
新しいマネジメントAIパートナー
Millo(マイロ)は、
組織の「間」に染み込む
新しいマネジメントAIパートナーです
トップの想いは、伝言ゲームで薄まる。
現場の声は、報告の過程で届かない。
Milloはそんな組織の断絶をなくすため、
トップと現場を滑らかにつなぐことで
組織が一体となって目標へ向かう環境をつくります。
FEATURES
[ Milloが叶えること ]

01
「なぜ」が薄まらない
事業からアクションまでを一本の線でつなぎ、 仕事の意味をそのまま届ける。
方針が現場に届くまでに、背景や意図は少しずつこぼれ落ちていきます。Milloでは、事業・プロジェクト・アクションを目的と完了条件でつなぎ、方針や前提は「コンテキスト」として仕事のそばに添えておけます。 メンバーはいつでも「この仕事は何につながっているのか」を確かめられ、指示を待たずに自分で考えて動けるチームになります。

02
現場の手ざわりが、次の一手になる
業務報告書を書けば、Milloがプロジェクトの 現在地とアクションを更新する。
現場で起きたことや感じた違和感は、報告書に書かれたまま読まれずに終わりがちです。Milloは業務報告書を読み取り、プロジェクトの現在地を書き換え、次に必要なアクションを起こし、終わった仕事を完了にします。 報告がそのまま計画に還ってくるので、経営も現場も同じ「いま」を見ながら、次の一手を話し合えます。

03
人とAIが、同じ文脈で働ける
任せる側と引き受ける側が、 互いの意図と限界を踏まえて動ける。
ClaudeやCodexなどのAIエージェントは、Milloにつなぐことで組織の目的や経緯を知ったうえで仕事に入れます。AIが記録を変えるときは変更内容を先に示し、どこまで任せるかは組織と個人で決められます。 人の判断が必要な問いは「判断依頼」として責任者に渡り、決めたことは理由とともに「意思決定ログ」に残ります。人とAIのどちらが担っても、文脈と責任が途切れません。

FUNCTION
[ Milloの機能 ]

事業・プロジェクト・アクションで、仕事の骨格をつくる
継続する事業、期限と完了条件をもつプロジェクト、実際に手を動かすアクション。三つの単位で仕事を整理し、それぞれに「なぜやるのか」を持たせます。方針や前提はコンテキストとして添え、人もAIも同じ背景から仕事を始められます。

チャットで相談し、そのまま計画へ
Milloのチャットに状況を伝えると、プロジェクトの文脈を踏まえて、アクションやプロジェクトの作成・更新を提案します。反映されるのは、内容を確かめて承認したものだけ。会議のメモを貼り付ければ、報告や判断の記録へ振り分けることもできます。

報告と判断が、計画に還ってくる
日々の業務報告書からはプロジェクトの現在地とアクションを、意思決定ログからは事業の方針を、Milloが読み取って更新します。記録するだけで、計画がいつも現実に追いついている状態を保てます。
AIエージェントに、安心して任せる
MCPに対応し、ClaudeやCodexなどのAIエージェントから組織の文脈を読み書きできます。操作ごとに「自動実行」「毎回確認」「任せない」を組織と個人で設定でき、「毎回確認」にした変更は、変更前と変更後を確かめて承認してから実行されます。
STEP
[導入までの流れ]

01
お問い合わせ

02
ヒアリング/ご提案

03
導入支援

04
ご利用開始

(導入後)
フォローアップ
※Milloを組織・チームでより効果的に活用するAIコンサルティングも実施しています。お気軽にお問い合わせください。

FAQ
[よくあるご質問]
